ひらがな学習は最初に一文字ずつ読んだり書いたり進んでいきます。そして一文字から単語へ。単語から文章へと発展していきます。これは子どもがことばを獲得するステップと似ています。 文章を読んだり書いたり組み立てる学習が進んでいきます。 そのような過程の中で子どもが躓きやすいポイントがあります。 それは”え”と”へ”・”は”と”わ”・”お”と”を”の使い分け ひらがなは一文字=一音の対応をしていることが大半ですが、 へ=【e】【he】は=【ha】【wa】 へ・は ⇒ これらの文字は2通りの読み方お・を ⇒ これら ...